| 各種委員会事業計画 |
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■総務委員会 / 委員長 岩男 一秀
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| (1) 登録事業 |
- 平成18年末までに地区に対する説明会を開き、19年2月までに各地区のデータを集め、登録審査後、年度内に日本連盟登録完了を目指す。
- 追加登録事務処理のスムーズな遂行。
- 各団における個人情報や研修歴などの確認の徹底。
- 地区での登録事務処理研修の奨励。
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| (2) 保険事業 |
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- 引き続きスカウト共済保険への加入を推し進める。
- 仮入隊者、保護者等の未登録に関しても加入を勧める。
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| (3) 組織拡張事業 |
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- 各地区総務員会を中心にして、組織拡張の具体的な取り組みを検討。
- コミッショナー、団担当コミッショナーと連携を密にし、組織拡大、拡充を目指す。
- 適正隊、適正団を目指し、勧告も含めて努力していく。
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| (4) 広報事業 |
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- 前年度の事をふまえ、今年は年間2回程度の発行を企画しております。そして、その前に、各団にとって記録を残す大切さを訴えてまいりたいと考えております。
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| (5) その他 |
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■財政委員会 / 委員長 早咲 一男
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| (1) |
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各団が、スカウト獲得に力を入れていただき、スカウト数を増やして団の活性化へと繋いでいただき、よりよい運営へ活かしていただきたい。 |
| (2) |
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スカウトの活動状況を載せた新聞つくり等で、地域や企業への理解を深めて日連維持会員・県維持会員・育成募金などの増収を図りたい。 |
| (3) |
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ボーイスカウトカードの説明・理解を再度各団へお願いし、購買数を増やしたい。 |
| (4) |
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長期的(5年)な財政見直しの計画を練る。 |
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■スカウト委員会 / 委員長 吉田 日出輝
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- 菊章、富士章の奨励とスカウトの進歩の促進。
- 菊の進歩に関する隊長訓練を開催(内容はコミッショナー)
- 菊、富士の委員会受付は、奇数月の第2日曜日。2ヶ月以内に面接。
添付資料:集会記録(計画書と実施記録、本人が作った資料や記録など、写真等)、 進歩細目修得記録と資料
- スカウト委員会 申請締め切り日の週の木曜日。
- 各団の進歩状況のまとめ。
- 10月、3月に進歩委員会
- 菊章は地区審査が大切であるから、地区審査は申込書及び添付資料に基づいて審査し、資料不備の場合は再申込みを求めるなどして、本来の菊としての自覚と誇りがもてるように審査することが重要である。安易な合格は、人格の形成に支障をきたす恐れがある。
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■指導委員会 / 委員長 肱岡 嶺
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| (1)活動計画 |
- コミッショナー研修所(九州・沖縄ブロック第6期)の開設
H18.9.22(金)〜24(日) 2泊3日 県立あしきた青少年の家
所長 豊秀 昌彦(予定) 参加費 未定
参加者目標 20名
- ボーイスカウト指導者講習会の設置
県内5地区で書1回、合計5回開催
第1回 H18.4.9(南部地区 八代市)
※他4回の実施時期、担当地区などはディレクターが検討中
参加者目標 各回15名 合計75名
- 他県で開催されるWB研・実修所、団研、コミ研・実修所、ALT・LTコースへの入所促進。
- 定型外指導者訓練の実施
@隊指導者研修会の実施
・スカウトソング研修会(歌研)
日 時 H18.6.11(日) 14:00〜16:00
会 場 熊本市中央公民館(晴天の場合 白川公園)
主任講師 LT深川芳枝 参加費 無料
Aディレクター、トレーナー、県連トレーニングチーム訓練への参加促進。
B行政や民間サイドで行なわれる各種講演会、研修会等への積極参加促進。
- 県連指導者養成委員会の開催
平成18年6月、9月、12月、平成19年3月 年4回
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| (2)努力点の説明 |
- 本年度は県連発足50周年の節目の年であり、スカウト運動の歴史を振り返り、飛躍発展への契機の年でもある。その意味においてもスカウト運動の組織・教育面での推進者であるコミッショナーの育成は今後の県連の盛衰をかけた一大事業と認識し、コミ研の成功に向けて努力をする。
- ここ近年、忙しさにかまけて、実施が見送られている隊指導者研修会も実施に向けて努力をしたい。
- ボーイスカウト指導者講習会も組拡に向けた大事な取り組みであるので、要望があればディレクターと調整のうえ、予定以外の開催にも取り組みたい。
- 各地区に専任の指導者養成委員長が配置されるよう要望する。
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■フィールド委員会 / 委員長 内田 暁夫
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| (1)野営行事 |
- 平成18年8月3日〜7日に開催される第14回日本ジャンボリー(14NJ)への参加。熊本県連は4個隊を派遣する。
- 平成18年4月30日に結団式をとり行った。
- 参加スカウトには県代表としての誇りと自覚を持って参加できるよう県連として全面的に支援を行う。
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| (2)安全対策 |
- 今年度も安全対策の普及を行う。
- 救急法の講習会を開く。
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| (3)青少年団体関係 |
- 今年度も熊本県主催友好の翼、県ジュニアリーダー研修会には、各地区の協力を得て参加する。
- 熊本県青少年団体連絡協議会の事務局の協力を得てその任務を果たす。
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| (4)その他 |
- 県フィールド委員会 平成18年 6月・9月・12月
- 14NJ実行委員会 平成18年
- 県ジュニアリーダー研修会 平成18年7月29日(金)〜31日(日)
- 熊本県少年の翼 平成18年8月
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■県、地区コミッショナー / 県コミッショナー 深田 俊郎
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| (1)県連盟組織運営の適正な運営のための支援 |
| (2)県(副)、地区(副)コミチーム育成と連携強化 |
| (3)地区訪問及び地区コミチームへの支援 |
| (4)トレーニングチームと連携強化 |
| (5)定型・定型外訓練の参加促進と個別支援 |
| (6)コミッショナー会議及び研修 |
- 全コミッショナー研修会 10/21〜10/22
- 県コミッショナー会議 (年6回)
- 地区コミッショナー研修会 (年5回)
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■トレーニングチーム / ディレクター 吉田 日出輝
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| 実修所、研究所、講習会へのスタッフの派遣および研究所の開催とチーム員相互の研修会を開催する。トレーナー研修会などの日本連盟が開催する研修会等への参加を推進する。チーム員の日本連盟関係研究を強化する。 |
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■名誉会議 / 議長 深田 俊郎
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| (1)平成18年度の努力点
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- 指導履歴の記録の整備
- 日連および県連表彰の審議についての研修会の実施
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■規約改正特別委員会 / 委員長 福島 光雄
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- 県連規約の中に定年制を取り入れるための協議をしていきたい。
- 総務委員会の中の役割分担を明確にするため、組織を分割する方向で協議していきたい。
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■県連50周年記念特別委員会 / 委員長 深田 俊郎
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| 平成18年度の県連盟発足50周年の事業に向かって、記念の年になるように努力し、進めて行きたい。 |
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